大人は分かってくれない

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女子が体操着に着替えて整列をしている 体育の授業だ


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・・・あの娘もいる  ぼくは美術室から見ていた 油絵具の匂いと一緒に

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ぼくは あの娘をずーーっと見ていた  春の目覚め










な~んちゃって!
ちょっとエロスを感じる撮り方をしてみました
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フォトマスター検定 準1級合格!

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無題

フォトマスター検定 準1級 取りました 嬉しいです!

だたの1級なんかではありません 準1級です(おいおい!)
私には準1級でいっぱいいっぱいでした (大笑)
なぜなら 解答時間が足らない 問題読んだら即答するぐらいでないと
完全にタイムオーバーになってしまうほどなんです
「・・・うーん これ消去法でいって たぶん1番が正解かな?」とか
じっくり考えている暇なんかないんです じっくり考えていいなら
たぶんね 知識的には1級もイケそうなんですが・・・もう止めときます(笑)

これでビッグカメラの店員が近づいてきても へいちゃらです同等の知識を得たんですから(笑)
平成町のビックカメラに行くと入り口の所に顔写真付きで 誰が2級で誰が準1級か 貼ってありますね
やっぱりこのような資格があると お客さんから信用されますもんね

※フォトマスター検定はカメラと写真の知識を客観的に知るもので
  写真の上手い下手をランク付けする検定ではありません
  もし そんな検定だったら私はせいぜい3級が限界かと(笑)

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この写真は3~4年前の多摩川の産業道路駅付近のものです
ケータイで撮りました 写真の勉強を本格的にする前の頃です
自画自賛で申し訳ないのですが なかなかいい構成かと(笑)
ちゃーんと鉄塔に夕日を当てています 誰に教わるでもなく
自分の感性だけで鉄塔に夕日が当たる位置までダダダーっと走って合わせました
この頃の私は1眼レフを使っている連中には負けたくない気持ちで溢れていました(笑)
「一眼レフがあれば私だっていい写真が撮れるのさ!なんだよ!」ってさ
そんな気持ちで頑張るっていたのですが正直 限界も感じていました
1眼レフを持っていない僻みからくる反骨精神でしょうか?負けたくなったんですね
 それをどうのこうのって話しではなく  今は ただただ懐かしい

今年は自分の作品を外に出して行こうと思っています よろしくお願いします